RStudioとGitHubを連携させて使えるようになるまでの道のり。
GitHubでリポジトリ(Repository)を作成
GitHubのアカウントへ移動し、Dashboardの左上にある「New」ボタンをクリック。

Repository nameをつける(今回は"test")

PublicかPrivateを選択。
Publicにすると全世界に公開される。Privateを選択すると、公開されない。
※以前はPrivateは有料だったけれど、現在は、無料アカウントでもPrivateが使用でき、「自分とあと3人のユーザーのみで共有できる」ようになった。
私はまだ個人使用レベルなので、「Private」を選択。

そのファイル/プロジェクトについての長い説明を記載する場合は、「Add a README file」に☑を入れる。
Git管理しないファイルを追加するときは、「Add .gitignore」に追加する(けど、後からRStudioの方でいくらでも追加できるので、今回はそのまま)。

設定が完了したら、右下の「Create repository」を押して作成。
"test" リポジトリが作成された。


