RStudio-Git-GitHub-logo

RStudioとGitHubを連携させて使えるようになるまでの道のり。


GitHubでリポジトリ(Repository)を作成

GitHubのアカウントへ移動し、Dashboardの左上にある「New」ボタンをクリック。

RStudio-GitHub-SSH-13

Repository nameをつける(今回は"test")

RStudio-GitHub-SSH-14

PublicかPrivateを選択。

Publicにすると全世界に公開される。Privateを選択すると、公開されない。

※以前はPrivateは有料だったけれど、現在は、無料アカウントでもPrivateが使用でき、「自分とあと3人のユーザーのみで共有できる」ようになった。

私はまだ個人使用レベルなので、「Private」を選択。

RStudio-GitHub-SSH-15

そのファイル/プロジェクトについての長い説明を記載する場合は、「Add a README file」に☑を入れる。

Git管理しないファイルを追加するときは、「Add .gitignore」に追加する(けど、後からRStudioの方でいくらでも追加できるので、今回はそのまま)。

RStudio-GitHub-SSH-16

設定が完了したら、右下の「Create repository」を押して作成。

"test" リポジトリが作成された。

GitHub-Create